トッケビ~君がくれた愛しい日々~あらすじ7話

ウンタクが、学校でユ会長からもらった名刺を眺めていると、いつもウンタクをいじめている同級生のスジンがその名刺を取り上げて、ウンタクに言いがかりをつけ始めます。

ところが、スジンはいつの間にかタバコを持っていました。それを先生に見つかりますが、スジンはウンタクが持っていたタバコを取り上げただけだと言い訳をします。

しかし、別の同級生がタバコはスジンのもので、ウンタクに濡れ衣を着せるのはやめろと言い、結局スジンは先生から説教されます。

タバコを持たせたのは、ウンタクを助けようとした幽霊たちの仕業でした。

ウンタクが下校しようとすると、トッケビが車で迎えに来ます。そして、車から降りると、そこはカナダでした。

トッケビはウンタクと食事をしながら、自分の胸に刺さっている剣には何の絵が描かれているか尋ねます。ウンタクは、剣の柄に虎の絵が描かれていると答えます。

今度は、ウンタクが質問をします。トッケビを刺したのはだれ?と聞くと、トッケビが最も信頼していた人で、トッケビの年齢が939歳だと知ると、ウンタクはトッケビのつらい人生を思います。

トッケビは、千年も生きていると運命を受け入れるようになる、千年も続く愛もなければ、千年も続く悲しみもないと言います。すると、ウンタクは悲しい愛があると言います。

そして、ウンタクは剣を抜いて、自分がトッケビの花嫁であるこを証明すると言い出します。

慌てて逃げるトッケビに、ウンタクは金棒と金塊を出してと言いますが、トッケビは金棒はないと言います。

そして、噴水の水を触ると、そこから剣を出します。水が剣になったことに驚き、喜ぶウンタクの様子に、トッケビは悪い気がしません。

2人は噴水の水を掛け合って遊びますが、トッケビは瞬間移動で水を避けます。ウンタクは、トッケビのような能力が欲しいと言いますが、トッケビの花嫁であっても、超能力がないことにウンタクは不平を言います。

用事のあるウンタクは、1冊の本をトッケビに渡し、出かけます。ウンタクはホテルのロビーで手紙を書いて、ポストに入れます。

トッケビは、公園で本を読みながらウンタクを待っています。「おじさん」と大きな声でトッケビに手を振るウンタクを見た瞬間、トッケビは横断歩道に魔法をかけ、レッドカーペットにします。

大喜びで無邪気に横断歩道を渡るウンタクを見て、トッケビはウンタクに恋心を感じます。それは約1000年の時を生きてきたトッケビにとっての初恋でした。

韓国に戻り、ウンタクを車で送るトッケビですが、自分の気持ちに動揺しているために一言も口をききません。怒っていると勘違いしたウンタクは、沈黙に耐えきれず、途中で車を下ろして欲しいと頼みます。

ウンタクのことを想うと、トッケビはかつて自分が剣で貫かれて殺された時のことを思い出し、胸に痛みが走ります。

車を降りて、ラジオを聴きながら歩いてたウンタクにですが、突然のノイズ音に振り向くと、幽霊が立っていました。

その幽霊は、自分の下宿先に行って、冷蔵庫を補充してほしいと頼みます。葬式が終わった後に、空の冷蔵庫を見た母親を悲しませないためです。

ウンタクは、他のみを聞いてあげたかったのですが、お金を持っていません。でも、いい手を思いついたウンタクは、冷蔵庫を食料でいっぱいにして、さらに散らかっている部屋を片付けてあげます。そんなウンタクに、幽霊はお礼を言います。

サニーは、死神にまた会いたいと思い、橋にやってくると、死神がいました。サニーは、偶然来たの?私は違う、なぜ電話をくれないのと責めます。

すると死神は、では帰って、すぐにかけますといって、立ち去れろうとします。そんな死神に呆れながらも、サニーはお茶に誘います。

カフェに行っても、死神は何も話さないまま、何杯もジュースを飲み続けます。しびれを切らしたサニーは何か話すように促し、やっと会話が始まります。

私の名前を覚えてないでしょと言うと、死神は「ソンヒさん」と答えます。その答えに、サニーは思わず笑ってしまいます。

そして、死神の名前を尋ねますが・・・

トッケビと死神は、一緒にお酒を飲みます。自分の名前を知らない死神は名前を聞かれたことに困っていました。

トッケビは、ウンタクの笑顔と午の刻の日差しが重なった時に、自分の死の瞬間を思い出し、この世を去る決意をしました。

迷いが生じる前に、幸せになる前に、そしてウンタクのために選ぶ道は、命を終えることだと決めたのです。

トッケビが考えていたことは、すべて死神に筒抜けでした。「死ぬのか?」と聞かれると、「ああ、初雪の前に」と答えます。

ドクファは、ウンタクがホテルのミニバーで150万ウォンも使ったことに怒ります。

冷蔵庫の中身はすべてなくなっていたのですが、ウンタクは、ミニバーの中身をすべて幽霊の下宿先の冷蔵庫に移していたのです。

ウンタクは支払いを頼みますが、ドクファもお金を持っていません。仕方ないので、ロウソクに火を灯し、トッケビを呼び出そうとすると、火を消す前に、トッケビがホテルに現れます。

ウンタクは代金を立て替えてほしいと頼みます。そもそも、ミニバーにあるお酒はトッケビが飲んでいたから、払うまで1日中呼び出し続けると言います。

すると、トッケビは「2度と呼び出すな、今後は傍にいるから、呼ぶ必要はない、家に行こう」と言います。

そして、「君は花嫁だから」というと、ウンタクは「私のことを愛しているの?」と聞きます。トッケビは「必要なら愛す、愛している。」と言います。

すると、外では雨が降り出します。ウンタクは、こんなに悲しむなんて、よほど私のことが嫌いなのね。それでも、ウンタクは構わない、嫌われていても一緒に暮らすといいます。

お金のないウンタクには、トッケビの気持ちを気にする余裕はなく、とにかく剣を抜けばいいんでしょうと言います。

自分の気持ちをウンタクに悟られないために、トッケビは無表情でその通りだと答えます。

車でトッケビの家に向かう途中、ウンタクはトッケビの名前を尋ねます。トッケビは、名前をその時その時で変えていましたが、本名はキム・シンだと名乗ります。

家に到着すると、死神がゴミ出しのために外に出てきました。トッケビから一緒に住むと聞かされた死神は、君の使命を応援するといい、ウンタクを歓迎します。

ウンタクは、自分の使命を家事だと思い込みます。

家に入ろうしますが、トッケビと死神は暗証番号がわからず、扉を開けることができません。2人とも、基本的に普段は扉を素通りしていて、暗証番号を入力したことがないからです。

ウンタクが、お化け屋敷に入る前の心境だと言い、振り向くと2人ともいなくなっていました。ウンタクを招き入れるために、トッケビも死神も扉をすり抜け、家の中から玄関を開けたのです。

トッケビと死神は、ウンタクの部屋の内装でもめます。トッケビはヨーロッパ調、死神はファンシーな部屋がいいと主張し対立しますが、ウンタクは両方を採用すると言います。

とはいっても、まだベッドの準備もできていなかったので、ウンタクはとりあえずトッケビの部屋で寝ることになります。そして、トッケビは死神の部屋で寝ることにします。

トッケビは、上から目線で、私がベッドを使うゆえソファーで休むがよいと命じますが、死神は拒否します。

一方のウンタクは、トッケビの部屋でひとり寛いでいます。そして、トッケビの本にウンタクがプレゼントした楓のラミネートを見つけ、うれしそうにします。

その本を読もうとしますが、漢字で書かれているために読むことができません。そこに書かれているのは、トッケビの遺書でした。

結局、トッケビは死神の部屋のソファーで眠ることになりました。トッケビは、死神に「神に会ったことがあるか?」と尋ねます。

下っ端である死神は神に会ったことはありませんが、トッケビは1度だけ神に会ったことがあります。

それは、トッケビが殺された時に、剣にとまった蝶々でした。でも、死神は、それは虫1匹殺せなくなるようにという戒めだと言います。

トッケビは、神に恨み言を言いたかったのです。

翌朝、トッケビと死神は朝食を準備します。大喜びで朝ご飯を食べたウンタクは、明日からはお小遣いも食事も自分で何とかすると言います。

でも、お金持ちの家なら使用人がいるはずではと言いかけ、トッケビと死神がナイフを空中で飛ばして、争っている姿を見て、使用人を雇えない理由を納得します。

そして、同居にあたっての要望書を読み上げます。1つ目は、同居中は幸せな気持ちでいて、雨を降らせないこと。2つ目は、不満は直接言うこと、私を連れていくと脅したりしないこと。3つ目は、私に尿がある時には電話をすること。それだけ言うと、要望書を冷蔵庫に貼り付けます。

ウンタクが登校すると、トッケビと死神は、その要望書を見て、もしかして携帯がないことをバカにされているのかもと思います。そして、ドクファに携帯を購入してもらいます。

死神は初めて持つ携帯に喜んで興奮しますが、トッケビは携帯の使い方なんてわかっていると言います。

死神に携帯の説明を始めたドクファは、まずアプリストアに行きましょうと言うと、いきなりトッケビは立ち上がり、行くんだろ?遠いのかととんちんかんなリアクションをします。実は、トッケビも携帯の使い方を知らなかったのです。

2人は、携帯で通話の練習をしますが、なかなかうまくいきません。

トッケビ~君がくれた愛しい日々~あらすじ8話

ウンタクは、ネットで「キム・シン」の名前を検索すると、高麗の武臣(将軍)であることがわかります。

学校からの帰り道、知らない番号からの電話に出ると、トッケビでした。ウンタクの生活用品を買うために、2人は買いものに行きます。

ウンタクは、いろいろなものを買ってもらいますが、トッケビはこれは私の物だ、あげるとは言ってないと、意地悪をいいます。

死神は、家で書類にサイン(どうやら死神は全員キム使者という名前のようです)をしながら、サニーに名前を尋ねられた時のことを思い出します。

死神は、名前を聞かれた途端、帰ろうとして、サニーに呆れられていました。そんなことを思い出しながら、死神はサニーの携帯番号を、一生懸命を登録します。携帯の扱いに慣れていない死神は、登録が完了すると、思わずガッツポーズをします。

死神はウンタクに名前を尋ねます。ウンタクは、死神に自分の名前を3回言われたら死ぬと思い込み、隠そうとしますが、うっかりト・ウンタクと言ってします。

でも、死神が聞いたのは、女性が好む男性の名前でした。名前がないので、参考にしたいと言います。

死神が候補として考えている名前を尋ねたウンタクは、ため息をつき、女性が好む名前は、ウォンビン、ヒョンビン、キム・ウビンの3つだと言います。(3人とも人気俳優の名前ですね)死神は、「ビンか」と納得します。

ウンタクはドクファにバイト先のチキン店に送ってもらいます。そこは、ドクファが退去させようとしていたチキン店でした。

驚くドクファは、キム秘書に退去の件は白紙に戻すように言いますが、キム秘書は着手していませんでした。

さらに、ドクファはクレジットカードの件を訪ねますが、ユ会長からはウンタクの勉強の邪魔をするなという指示しかなく、怒りを覚えます。

ウンタクが勉強をしていると、トッケビから剣を抜くのはいつなのかと何回も催促されます。そして、食べるか勉強ばかりして剣を抜こうとしないと抗議されます。

ウンタクは、いったん剣を抜くのを保留にすると言います。剣を抜いてしまえば、お払い箱にされそうな気がして、不安で勉強に集中できないと言います。

トッケビに食欲はあるくせにと反論されると、食費が惜しいの?それなら500万ウォンで手を撃てばよかったのにといわれてしまいます。

以前から、ウンタクはトッケビに500万ウォン欲しいといっていましたが、そのお金の内訳は、大人になるまでのサウナでの宿泊代、大学の入学金、生活費でした。

その話を立ち聞きした死神は、500万ウォンあげろと言います。そして、トッケビにお前の名前はキム・シンか?かっこいいなと言います。

サニーは死神から電話が来ないことに怒っていました。そんなサニーにウンタクは、若いうちに結婚することについて、どう思うかを質問します。

しかし、ウンタクが相手の男性を愛していないことや相手の男性もウンタクを愛していないことを知ると、なぜ愛のない結婚をするの?きつく言われてしまいます。

でも「そうですね」と笑ってごまかすしかないウンタクです。

ウンタクはトッケビから愛されているか不安になります。トッケビからいかにも義務的に「愛している」と言われたことのあるウンタクは、そんな愛ならいらない、私も冷たくしてやると思います。

ウンタクが帰宅すると、トッケビはウンタクに全く関心のないふりをしますが、実はウンタクのことが気になって仕方ありません。

ウンタクもトッケビを無視して、死神と一緒に楽しそうにおしゃべりしながら洗濯物を畳みます。

トッケビは、ウンタクの気を引くために、レンブラントの絵を持ち出し、どこに飾ろうかと言いますが、ウンタクは無視したまま洗濯物を畳みます。

死神は赤いマフラーをウンタクに手渡します。このマフラーはウンタクの母親の形見でした。ウンタクの母親は、ウンタクの霊感の元が首筋の痣だと考え、幽霊を見ないために、このマフラーでウンタクの首を隠していましたが、効果はありませんでした。

今では、このマフラーがウンタクにとって母親代わりでした。

ウンタクが死神とばかり話をするのが面白くないトッケビは、ウンタクに言いがかりをつけて、2人は口喧嘩になります。

そして、ウンタクが私のことを思うなら、彼氏が欲しいという願いを早く叶えてというと、トッケビは、君の彼氏は私だといってしまい、2人の間には微妙な空気が流れます。

トッケビの言葉に驚いたウンタクは、慌てて部屋に戻りますが、悪い気はしません。

一方のトッケビは、900年ぶりの失言だ。それに彼氏ではなく、夫だぞ。訂正するべきか否かと悩みます。

2人の様子を見た死神は、自分は名前もなくて、電話もできないのに・・・といじけています。

夜になって真っ暗な居間で死神はずっと電話番号を眺めながら、いじけていました。そこに、ドクファとトッケビがやってきて、死神の様子が変なのは、女のせいだなと言います。

トッケビは勝手にサニーに電話してしまいます。すると、死神は慌てて時間を止めて、携帯を奪い返し、どんなふうに電話に出るか練習をします。

ところが、トッケビは動くことができました。なぜなら、トッケビも時間を止める能力を持っていたからです。

やっと電話をしてきた死神に、サニーは呆れつつも、会う約束を取り付けようとします。

一方、トッケビとウンタクは、顔を合わせても気まずくて仕方ありません。何とかしようと、2人でまたカナダのレストランにステーキを食べに行きます。

レストランに入り、ウンタクが席に案内されると、トッケビは10年後、29歳になった未来のウンタクの姿を見ます。

初海外に喜ぶウンタクは、このレストランで男性と待ち合わせをしているところでした。

「代表、ここです」と笑顔のウンタク

トッケビは29歳のウンタクの隣に自分がいないことを知ります。そして、トッケビが消えたあと、ウンタクはトッケビのことを忘れ、幸せな人生を送っていることを知り、ウンタクのために命を終える道を選んだことを悟ります。

レストランから帰ってきたトッケビは、不滅の魂を終える時だと考え、剣を抜けとウンタクに言いますが、突然のことにウンタクは戸惑います。

でも、トッケビがまだ何か秘密を抱えていると感じたウンタクは、それがわかるまでは剣を抜かないと言います。

そして、剣を刺されたのは何かの罰なの?と尋ねると、トッケビはその通りだと答えます。

その罰も900年も受けたら十分だろうと言いますが、ウンタクは罰ではなく、神様からすごい力をもらっただけ、もし本当の悪人なら、神様は花嫁なんか作らなかったと言います。

トッケビはウンタクの言葉に涙を流します。そして、ウンタクもトッケビの身の上に同乗して涙を流します。

ところが、話がかみ合わなくなり、結局ウンタクは剣を抜こうとしません。

トッケビは、自分のために涙を流してくれるのに、剣を抜こうとしないウンタクの思考回路が理解できません。しかも、自分の死後、ウンタクが代表と呼ぶ男性に乗り換えることが面白くありません。

死神はドクファを伴い、サニーと彼女の友達に会います。職業を聞かれ、ドクファは財閥の御曹司と自慢げに答えますが、嘘をついていると呆れられてしまいます。死神はサービス業とごまかします。

ところが、サニーの友達がネットで調べて、ドクファが本物の御曹司であるとわかると、2人の女性の態度が一変!サニーの関心はドクファに向いてしまいます。

怒った死神はドクファとサニーの友達に暗示をかけて、先に帰ると言わせます。さらに、サニーにも、僕が言ったことは忘れてと暗示をかけます。

そして、橋の上で買ったヒスイの指輪をサニーにプレゼントします。

サニーは死神にドクファの電話番号を教えてほしいと言います。

ドクファはサニーのチキン店が入っているビルのオーナーです。サニーは彼に言いたいことがあるために連絡先を知りたいと言います。

しかし、携帯に不慣れな死神を見て、サニーが代わりに携帯を操作します。登録されている名前に、トッケビやトッケビの花嫁を見てけ、思わず笑ってしまうサニーです。

落ち込むトッケビは、気持ちを安定させるために薬を飲み、サニーに変わってる人といわれ落ち込む死神はお酒を飲みます。

2人はお互いを慰めあいます。なんだか友情が芽生えてきたような・・・

トッケビ~君がくれた愛しい日々~7話~8話感想

トッケビがウンタクへの気持ちを自覚するシーンがとてもきれいでした。

カナダの風景と詩の言葉と一緒の演出が素敵(^ω^)

でも、ウンタクが剣を抜くときは、トッケビの死ぬ時ですから、相思相愛にはなれない・・・

だから、トッケビは気持ちを隠さなくてはいけなくて、その悲しみが雨になって現れます。でも、ウンタクは自分のことが嫌いだから、土砂降りの雨になったと勘違いして・・悲しいシーンでした。

それにしても、トッケビと死神が携帯を使うシーンは面白い

特に、死神が素直に喜んでいるのが可愛いですね~

トッケビが思わず彼氏だ!と言ってしまい、2人が固まってしまうのが可愛かった~♪

でも、一転してトッケビがウンタクの未来を見てしまい、自分が隣にいないこと、ウンタクがトッケビのことを忘れていること

死を選択したことを悟るところが切なかった・・・

トッケビ~君がくれた愛しい日々~次回あらすじ

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トッケビ~君がくれた愛しい日々~全話あらすじ

→トッケビ~君がくれた愛しい日々~

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