トッケビ~君がくれた愛しい日々~あらすじ1話

人間の血と汗が染みたものに思いが宿ると、トッケビになるという

戦場で血を浴びたその剣は主の胸を貫きその血に染まった

彼の胸から剣を抜けるのはトッケビの花嫁だけ、剣を抜けば無に帰し、安らかになろう

以来、不滅の身となったトッケビはこの世を彷徨いながら、今も・・・と道端で商いをする老婆は、未婚の母である女性に語ります。

しかし、その女性は「トッケビが探している花嫁は私だ」というんでしょと笑い飛ばします。そして、死ぬために花嫁を探すなんて切なすぎるわと言い、箱の中にある指輪を手に取ってみて、戻します。

立ち去ろうとする女性に、老婆は生死を彷徨う瞬間が来たら、一心に祈りなさい。どこかの情け深い髪に届くかもしれないと言います。

時は、1968年のパリ

家を飛び出そうとする韓国人の男の子を、通りすがりの韓国人男性が止めます。

家出をすれば、今よりも悲惨な生活を送ることになる、養父にきちんと育てろと言えとアドバイスしますが、男の子は殴られたら?というと、骨折するから殴れないと言います。

すると、その言葉通り、家から飛び出してきた養父は、植木につまずき、骨折をします。

男性は男の子にお弁当を渡し、学校へ行けといい、立ち去ります。男の子は何者だと聞きますが、何も答えず立ち去った彼はトッケビ(鬼)でした。

時は、高麗の時代

彼は水であり、火であり、風であり、光と闇だった。だが、昔は人間だった

高麗で最高の将軍キム・シン

鮮血を浴び、敵を斬り進むその姿は、まさに武神であった

戦に勝ち、凱旋するキム将軍を民は熱狂的に出迎えますが、王宮の到着すると、謀反人として剣と軍装を解くように命じられます。

しかし、キム将軍が剣を抜き、王に会おうことを要求すると、彼の部下たちは射殺されてしまいます。

不敗神話を誇り、民から神とあがめられるキム将軍は、内官によって唆された王の妬みを買っていたのです。

そして、キム将軍が逆賊として死ぬなら一族の者は許すが、そうでなければ、一族全員を殺すと脅されます。

しかし、王妃であるキム将軍の妹は、構わず進むようにと言います。王の言葉に従わず、前に進むキム将軍に対して、王は一族の皆殺しを明示、王妃が矢で射られ殺されます。

さらに、一族の者が切り殺される中、それでも王に向かって進むキム将軍は、後ろから斬られ、ひざをついてしまいます。

そこに、キム将軍の部下が止めに入りますが、キム将軍は王の手にかかるよりは、信頼する部下に最期を任したいと言います。

部下は、将軍の命に従い、剣でその体を貫き、自身も後を追います。王は、キム将軍の遺体の埋葬を許さず、野ざらしにして、獣に食わせるように命じます。

矢で射貫かれた王妃は、その瞬間を見て、息絶えます。王妃の指には、翡翠の指輪がはめられていました。

剣が刺さったまま野ざらしにされたキム将軍を、民は助けて欲しいと神に祈ります。しかし、キム将軍は1日で最も穏やかな午の刻に、主君の刃にかかり、絶命します。

時は、1998年ソウル

横断歩道を歩いている一人の男性が、車にぶつかります。運転手は車から降りて、男性を怒鳴りつけますが、男性は無傷なのに、車は大破していました。驚いた運転手が、お前は何者だと問うと、男性はイノシンだと答えます。

呆然とする運転手に、事故に気が付いた人が声を掛けますが、運転手はイノシンを轢いたと答えます。そして、車のトランクには、女性の遺体が積まれていました。

その遺体を見た女性が、あれは自分だと驚いていると、さっきイノシンと答えた男性が声をかけてきます。

ファン・ミヨン25歳、乙卯月己卯日に死亡と宣告します。男性は死神でした。そして、女性に現生の記憶を消すお茶を飲むように勧めます。

現代
トッケビが死神を見かけ、死神もトッケビに気が付きます。

トッケビは、チョヌ財閥のユ・シヌ会長と20年ぶりの再会を果たします。シヌ会長は、孫息子ドクファをトッケビに紹介します。

トッケビは、自分をドクファのおじで、いずれは後に兄弟や息子になると自己紹介します。そして、ドクファを見て、高麗の時代を思い出します。

高麗の時代

野ざらしにされたキム将軍の元に、老人と幼い孫息子が訪れます。長い間、病で床に臥せっていた老人は、自分の命があとわずかだと悟ったために、キム将軍に挨拶に訪れたのです。

これからは自分の代わりに、この子が将軍にお仕えしますと言います。すると、いきなり雷鳴が鳴り響き、民の思いが、キム将軍に命を与えます。

剣に貫かれた状態でキム将軍は、トッケビとして復活し、不滅の命を与えられます。

それは、敵であっても多くの人々を殺したキム将軍にとって、罰であり、褒美でした。この剣を抜けるのは、トッケビの花嫁だけで、無に帰し、安らかになると天の声が言います

王宮に戻ったトッケビは、王を唆した内官を始末し、妹の元に向かいますが、すでに妹はなくなり、来たのが遅すぎたかと悔やみます。

トッケビが戻ると、祖父が亡くなり、男の子が泣いていました。その男の子は、トッケビに、じいちゃんの遺言通りに仕えますと挨拶します。

2人が船で移動中、船に乗っていた男たちに、海が荒れるのはお前たちのせいだと絡まれ、男の子は海に放り出され、殺されてしまいます。

その非道な振る舞いに、トッケビが神の怒りに触れたというと、海は瞬く間に大荒れになり、雷が落ち、船は粉々に大破して沈みます。

現代
トッケビが、ビルの屋上でビールを飲んでいると、妊婦が轢き逃げに遭います。

その妊婦は、道端で商いをする老婆と話していた女性でした。彼女は、必死になって助けを求めます。その声がトッケビに届きます。

トッケビは、倒れている女性の元に行きますが、生死に関わるのは掟破りだから助けられないと言います。

女性は、せめてこの子だけでもと気を失います。トッケビは、君は運がいい、私は情にもろいのだ、今夜はだれの死も見たくないといい、女性に近づき、手をかざすと、女性は息を吹き返します。そして、トッケビは姿を消していました。

事故現場に死神がやってきますが、死ぬはずの女性チ・ヨニとそのお腹の子がいませんでした。降りしきる雪と血、そして舞い散る花だけが残っていました。

チ・ヨニはその後無事に出産します。その子チ・ウンタクこそ、トッケビの花嫁だったのです。

8年後
ウンタクは母と2人で幸せに暮らしていました。ウンタクには、幽霊が見えるのですが、母は半信半疑でした。

今日はウンタクの誕生日。母は誕生日ケーキを用意して待っていました。喜んでろうそくに火をつけようとするウンタクは、母を見て「ママじゃない、今見えてるママは幽霊でしょ」と言います。

その言葉を聞いた母は、本当に幽霊が見えるのね、違うと信じたかったと言います。

母親が死んだことを知ったウンタクに、これからは幽霊が見えても無視するように言います。

ウンタクが「幽霊が見えてごめんね。でも、そのおかげでママの姿も見られた」と泣きながら言います。そして、ウンタクは母親と別れの挨拶をします。

母を失ったウンタクは、2度と願い事はしない、誰も叶えてくれないからと思います。

トッケビ~君がくれた愛しい日々~あらすじ2話

病院に行こうとするウンタクの前に死神が現れます。普通の人間には見えないはずの死神ですが、ウンタクにはその姿が見えてしまいます。

死神はヨニが病院にいなかったので、ヨニの家にやってきたのです。そして、ウンタクを見て、9年前の事故で死ぬはずだった名無しの赤ちゃんと気が付き、今年で9歳かと尋ねます。

ウンタクは、聞こえないふりをします。そこに、老婆が現れ、その子にかまうなと言います。

死神は連れていくのが遅くなっただけだから、早く渡すように言いますが、老婆は、この子の名前は名簿にないはず、連れていくなら名簿を見せるように要求します。

しかし、ウンタクの名前が載った名簿を作成するためには、9年間の存在の証拠が必要でした。死神は、ウンタクをあきらめ、消え去ります。

老婆は、ウンタクにすぐに引っ越すように言います。引っ越しをすれば死神から隠れることができるからです。今晩、12過ぎに葬儀場に男1人と女2人が来るから、彼らと一緒に行くように指示します。

老婆は、お前を授けた時、幸せだったといい、ウンタクに誕生日プレゼントを渡し、立ち去っていきます。

そして、10年後

老婆は、赤い服を着た若く美しい女性になっていました。ドクファは、待ちですれ違ったその女性に一緒に飲みに行こうと声を掛けます。

ところが、クレジットカードが止められていたために支払いができず、ドクファは家に電話をします。そこには、トッケビがいました。

ドクファは、「おじさん、助けて」と言いますが、トッケビは電話を無視します。

高校生になったウンタクは、学校では、幽霊が見える子と気味悪がられ、1人も友達がいませんでした。

しかし、本人はそんなことを全く気にする風もありません。学校からの帰り道、幽霊からトッケビの花嫁でしょ、寂しいから私と一緒に逝ってと話しかけられますが、全く無視します。

怒った幽霊は、ウンタクを驚かしますが、そこにトッケビが現れたために、慌てて逃げ出します。ウンタクとトッケビはすれ違います。

ウンタクは、叔母の家に引き取られていました。今日は誕生日なので、わかめスープを作りますが、だれも祝ってくれないどころか、叔母から母親の保険金をどこに隠したと茶碗を投げつけられるようなつらい生活を送っていました。

ウンタクは、ケーキを用意して、一人海辺で誕生日を祝います。9歳の時から願い事をしないと決めていたけど、今日だけは大目に見て、叔母一家を何とかして、私に彼氏とバイトをと願いながら、ろうそくの火を消します。

ユ・シヌ会長は、トッケビのためにニースに家とパスポートを用意します。どうやらトッケビは、定期的に移住することになっているようです。

ユ・シヌ会長は、「戻られる頃には、私はこの世にはいないでしょう。次は、ドクファがここで旦那様をお迎えします。」と言います。

そこにドクファが帰ってきます。カードを止められたことを怒りますが、パスポートに気が付き、花嫁探しに行くのかと言います。

トッケビに、願い事をしているウンタクの声が聞こえてきます。

「君か?」という声にウンタクが振り向くと、そこにはトッケビが立っていました。

そして、私を呼んだのは君か?と尋ねますが、ウンタクは呼んでいないと言います。でも、姿は見える、この前、道で会った人よねと言います。

ウンタクは、トッケビを幽霊だと思っていました。ところが、トッケビは「君こそ何者だ?あるべきものが見えない、君の未来の姿だ」と言います。

その言葉を聞いたウンタクは、私には未来がないのよ。そんなことを言うなんて、生前は占い師か詐欺師だったの?そして、早く天国に行くように言いますが、トッケビが手に持っている花束を欲しいと言います

誕生日プレゼントはいつも草ね、9歳の時は白菜だった。これは何の花で花言葉はと聞くと、トッケビは、ソバの花で、花言葉は恋人と言います。

トッケビは、ウンタクに泣いていた理由を尋ねます。原因は、バイトか彼氏か叔母のどれだと。なぜそれを知っているのかウンタクは驚きますが、トッケビは願いを叶える力があると言います。

そんなトッケビを、ウンタクはランプの魔人?それとも私の守護神なの?人は生まれて来るときに、辞書を持ってくるけど、私の辞書には、幸福や幸運という言葉が見当たらないの。

何が言いたい?と聞くトッケビに、ウンタクは500万ウォンほど都合してほしい、現金が無理なら宝くじの当選番号でもいい。

トッケビは、叔母一家に別れの挨拶をしろ、そして鶏肉店のバイト頑張れと言い残し、消え去ります。

トッケビが家に戻ると、死神がいました。トッケビがニースにいったあと、20年間も空き家のままにするのはもったいないと考えたドクファが、家を人に貸そうとしていたのです。

ドクファは、その男の正体が死神とは知りません。ドクファが席を外したすきに、トッケビは契約書を焼き、死神を追い払おうとしますが、 ドクファの命を奪うと脅され、家を貸すことにします。

こうして、トッケビと死神の同居が始まります。

一方、ウンタクは鶏肉店でバイトを探しますが、どこも雇ってくれません。あの守護神に文句を言いたいけど、連絡先を知らないウンタク。

目の前で通りすがりの男性が捨てたごみが、燃えだします。慌てて、水をかけ、引き消すと、トッケビが現れます。

また来たの?というウンタクに対して、トッケビは君が呼んだからと答えますが、ウンタクは呼んでなんかいないと言い張ります。

そして、どこの鶏肉店も雇ってくれなかったと文句を言います。トッケビは、ウンタクに自分を呼んだ人間は君が初めてだと言います。

ウンタクは、自分の正体はきっと妖精なんだと冗談を言うと、トッケビは消えてしまいます。

連絡先を聞き忘れたウンタクですが、火を消すとトッケビが現れることに気がつきます。

今度は、トッケビを教会に呼び出しますが、場所を考えろと言い残し、トッケビは消えてしまいます。

ウンタクは、図書館でスマホの画面のろうそくの火を消し、トッケビを呼び出します。さっさと立ち去ろうとするトッケビの腕を、ウンタクがとっさに掴むと、青い火がでて、熱さのあまり、手を離してしまいます。

帰ろうとするトッケビに、ウンタクは手っ取り早く500万ウォンを頂戴とお願いします。取り合ってくれないトッケビにウンタクは質問をします。

最初は、死神かと思ったけど、私を連れていかなかった、次に幽霊かと思ったけど、影があった、だから何者か考えた、トッケビでしょ?と言います。

驚くトッケビが「君こそ何者だ?」と尋ねると、ウンタクは「トッケビの花嫁なの」と答えます。

そして、背中のあざを見せ、幽霊たちにトッケビの花嫁だといわれていることを話します。

そのあざを見たトッケビは、10年前に交通事故に遭った女性を助けたことを思い出します。トッケビの花嫁であることを証明するために、トッケビのことがどう見えるか尋ねます。

ウンタクは、背が高い、30代半ば、高価な服を着ていると外見的なことしか答えられません。そんなウンタクに対して、必要なのは別の答えで、それが見えなければ、君が花嫁ではないと言います。(おそらく胸に刺さっている剣が見えるか尋ねたと思います)

ウンタクが、もう1度、あなたはトッケビ?と尋ねると、トッケビは違う、君を10ウォン分だけ心配している者だ。君はトッケビの花嫁ではないから、もっと現実を見て暮らせと言い立ち去ります。

話はまだ途中よ!と言いながら、ウンタクはトッケビの後を追います。トッケビがでた扉をウンタクも開けて、後を追います。

ところが、扉を開けて出た先はカナダでした。トッケビには、扉を開けて好きなところに行ける力があるみたいですが、ウンタクにも同じ力があり、トッケビは驚きます。

ウンタクは、トッケビが魔法の力を持っていることを知り、トッケビと結婚すると言い出します。

ウンタクは、トッケビと一緒にカナダの街を散歩します。初めての海外にはしゃぐウンタクですが、公園にいる幽霊と話してしまい怖い思いをします。

トッケビは、人と会うためにホテルにやってきます。そして、ウンタクにホテルのロビーで待つように言い、出かけてしまいます。

その頃、死神は、カフェで処理漏れの書類を後輩の死神から受け取っていました。後輩からなぜ処理漏れが起こるのかを質問されます。

死神は、神の気まぐれ、それを人は奇跡と呼ぶが、死神にとっては処理漏れだと答えます。

そのカフェに2人の男女が入ってきます。女性はひき逃げだと男性を責め立てます。その様子を見た死神は、仕事だといい、2人に話かけます。

実は、飲酒運転の男性が女性を轢き、2人ともすでに死んでいたのです。

死神は、女性にだけ現世の記憶をすべて忘れるお茶を渡しますが、男性には渡しません。なぜ、俺にはくれないんだと尋ねる男性に、あなたはこれが初めてではない、罪を忘れないためにと死神は答えます。この男性は、かつてウンタクのお母さんをひき逃げした犯人でした。

生前の記憶を持ったまま地獄を生きることになると死神は言います。

男性は土下座して謝りますが、 死神は、地獄にもう1人生前の記憶を持ったままの者がいて、許しを請うたが無駄だった。彼は今も地獄の中を生きていると言います。

その男とは、トッケビのことでした。不滅の命を持ち、何人もの仲間を見送ることが罰で、
自らの手で胸に刺さった剣を抜こうとしても、決して抜けません。

トッケビがウンタクを置いてやってきたのは、ユ・グムソンを始め、かつて見送った仲間たちの墓でした。

トッケビ~君がくれた愛しい日々~1話~2話感想

映像が美しいドラマです。

まだ1話目は、過去と現在が交錯したり、登場人物や説明的な場面に終始して、これからの展開に期待という感じでした。

まず、トッケビって何?というところから

トッケビとは、朝鮮半島に伝わる精霊、妖怪。朝鮮時代以前には具体的な姿形は表象されず、鬼火などの神霊的な存在として伝承された

Wikiでは、このような説明になっていますが、このドラマでは鬼をさしています。

時代は高麗(918年から1392年)

英雄である武将が、神の力で不滅の命を与えられるファンタジードラマですが、いったい誰がモデルなのか?わかりませんでした

約900年、一人で生き続けてきたんですね。と言っても、トッケビをサポートし続ける一族の存在もあるようです。

老婆の正体が今のところ不明です。なんで急に若返ったのか?

ウンタクは、叔母の家で不幸な生活を送っていて、暗~い展開になるのかなと思いましたが、トッケビに出会って、ちゃっかりお金をせびろうとしたり、思いのほか、暗くないので良かった。

死神が、なぜか人間と同じように家に住み、食事をして、働き過ぎで疲れたり、なんだか人間臭くて笑えました。まだまだ、どういう風に物語が転がるのかが、予想が付きません。

ドアを開けたら、そこはカナダ!どこでもドア状態でした(* ̄m ̄)

普通だったらパニくると思いますが、霊感のあるウンタクは幼い頃から不思議体験が多く、肝が据わってるんですかね。驚くよりも、その状況を楽しんでいるのがすごい

トッケビ~君がくれた愛しい日々~次回あらすじ

→トッケビ~君がくれた愛しい日々~あらすじ3話~4話

トッケビ~君がくれた愛しい日々~全話あらすじ

→トッケビ~君がくれた愛しい日々~

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