家族なのにどうしてあらすじ52話

テジュは、ウタクの事務所を訪れ、ガンシムのことを男同士腹を割って話したいと言います。

ガンシムがウタクと会ったことや香港行きの話を秘密にされて不安だとテジュは訴えます。

ウタクは、ガンシムのことが信じられないのか?と聞きます。テジュは、こういう場合どうすればいいのかが分からないから教えて欲しいと言います。

ウタクは、ガンシムに直接聞くか、それができないなら、待つしかないと答えます。ただ1つわかるのは、ガンシムはテジュに対して本気だと教えます。

ヤングムは、顔にできた青あざを隠すために、家の中でサングラスをします。それを院長にまた整形したのかと咎められます。 そこに、ガンジェがやってきます。そして、ヒョジンをガンジェの実家に連れていけと言います。

大喜びするヒョジンですが、急に同居を許した理由がわからないヤングムは不満気味です。

ガンジェも、なぜ同居を許してくれたのかを院長に尋ねます。ヒョジンは愛情深い子だから、支えになるだろう。お父様が治療を拒んでいるようだが、なんとか説得してみろ。病院も協力すると言います。

スンボンの病気を知った院長が配慮してくれたのです。自分もガンジェの父親なのだから、なぜ話してくれなかった、寂しいだろうとガンジェを労わります。

ガンジェの実家に行こうとするヒョジンを、ヤングムは私のことを裏切るのと言いますが、逆にヒョジンに、裏切ったのはお母さまだといわれてしまいます。ヤングムが汚い言葉をしゃべったのがショックだったのです。

ソ君のお店で、ガンシム、ダルボン、ヨンソルが集まって、クラブ探しの相談をします。そこに、ガンジェとヒョジンも合流します。

ダルボンは、ウノの店はどうかと提案しますが、いちばん流行りの店が条件なので、なかなか話がまとまりません。年末の忙しい時期なので、年配者を入れてくれるクラブが見つからないのです。

ガンシムのおごりで、チキンとビールを頼み、楽しそうに話し合いを続けます、その様子をスンボンとスングムはあれこそ家族だと嬉しそうに眺めています。

そこにガンジェがやってきて、明日も予約を入れたから、うちまで迎えに来ると言います。そして、抗がん剤治療だけは譲れないと言いますが、スンボンの意思は変わりません。

ガンジェが豆腐店からでると、外にはガンシムが立っていました。2人の話を聞いてしまったガンシムは、どういうことかとガンジェを問い詰めます。

スンボンが余命3か月であること、家族には内緒にしてほしいと望んでいることをガンシムに伝えます。そして、スンボンが自分から家族に話す気になるまでは知らないふりをしてほしいと頼みます。

ショックを受けたガンシムは、その足でウタクの事務所に行きます。ちょうど、帰ろうとしたテジュが、ガンシムに気が付き、後を追います。

ガンシムは、スンボンの病気を隠していたウタクを泣きながら責めます。「なぜ、内緒にしていたのか、ひどすぎる」と責め立てると、ウタクは「お父さんがそう望んだ、君が悲しみで打ちひしがれ泣きじゃくるからだ。そんな君の姿を見るのは、病気で苦しむより辛い。だから絶対に言うなと」

その言葉を聞いたガンシムは、どうしたらいいのと泣き崩れます。事務所の外には、ちょうど帰ろうとしていたテジュがいました。

ソウルは、ダルボンに豆腐店を継ぐ話を持ち出します。ダルボンは、父さんが嫌がるに決まっていると、あまり乗る気ではありませんが、ソウルは、もう一度真剣に頼んでみてと言います。

ウタクは、ガンシムに温かい飲み物を出し、今一番つらいのはお父さんだから、君は耐えなくてはいけないと諭しますが、涙が止まらないガンシムです。その様子を外で聞いていたテジュは、そのまま立ち去ります。

ガンシムが帰ってくると、ガンジェが心配して居間で待っていました。スンボンに悟られないために、ガンシムは普段と変わらない強気な態度でスンボンの文句を言います。部屋でその文句を聞いていたスンボンは、うれしそうにします。

ヤングムは、ヒョジンがガンジェのいったことに納得していませんでした。しかし、院長は、まだ新婚なのに引き離しておくのはかわいそうだし、後輩との間には何もなかったのだから、もうこの問題で騒ぎ立てるなと言います。でも、ヤングムは絶対に何かあると納得はしていませんでした。

スンボンは、店の前にいるガンシムを見つけ、何か話でもあるのか、ゴーゴー場のことで交渉に来たのかと聞きます。

ガンシムは、雰囲気が良くておいしいお店があるの、そこでゆっくり外食すればいいと言いますが、スンボンは絶対にダメだと言い張ります。

スンボンと話しているうちに、思わず泣きだしてしまうガンシムですが、どうせうそ泣きだろう、騙されないぞと言われます。ガンシムは、必死になって、うそ泣きのふりをして、もう頼まない、探せばいいんでしょう。足がもつれるほど踊らせてあげると、憎まれ口をたたいて、会社に行きます。

スンボンは、演技がうまくなったな、もう少しで騙されそうだったとつぶやきます。

ガンシムは、クラブ探しをしますが、なかなか見つかりません。思い余って、テジュに一度だけプライベートなお願いを頼みます。

テジュは、ガンシムに頼られたことを喜び、何でも言ってくれと言います。

ガンシムは年末に父と叔母をクラブに連れていきたい、それが6つ目の和解条件だと話します。どうしても叶えてあげたいので、クラブの手配をテジュにお願いします。

すごく恐縮するガンシムに対して、テジュは素早く広報室に連絡をして、人気のクラブを接待用に使うので手配するように命じます。ガンシムは、テジュのやさしさに感激して、思わず抱きつきます。

ガンジェが、スンボンを迎えに来ますが、店にはスングムしかいませんでした。病院に行きたくないスンボンは、コ・ウナンとデートにいてしまったのです。何も知らないスングムは、2人の仲を認めてあげてとガンジェに言います。

家族なのにどうしてあらすじ53話

スンボンとコ・ウナンは、デートをして、楽しい1日を過ごします。しばらく友情デートを続けましょうと提案します。さらに、ゴーゴー場に行くことが決まったら、一緒に連れて行ってほしいとお願いし、約束の指切りをします。

カフェでヒョジンと待ち合わせをしていたヤングムは、スンボンと別れたコ・ウナンとお茶をしますが、そこで、また下品な言葉を連発してしまいます。それをヒョジンに聞かれてしまい、責められます。

必死になって言い訳をするヤングムに、コ・ウナンは「友達同士のおしゃべりよ、私たちの時代はそうだった。お母様は久しぶりに私に会って懐かしくなっただけよ」とヤングムを庇います。

それでも納得しないヒョジンに「全ては文化の差よ、70年代は汚い言葉を使うのが友情の証だった。親しいほど言葉が荒くなったものよ。学生の頃からあなたのお母様は、誰よりも上品で教養があった」

ヤングムは、なぜ味方をしてくれたのかと聞くと、コ・ウナンは娘さんのためよと答えます。そんなコ・ウナンに対して、ヤングムは今度ご飯を奢るわと言います。

すると、コ・ウナンは、ゴーゴー場にヤングムを誘います。

ペク・ソリは、テジュがイベントを企画しているので年末は空けておくようにとウノに言います。ペク・ソリとムン会長は、ゴーゴー場に行くのは、自分たちのために企画されたイベントだと思い込み、すっかりその気になっていました。

結局、院長とヤングム、ムン会長夫妻まで参加することになり、さらに人数が増えてしまい、ますますクラブ探しが難航してしまいます。

でも、ガンシムとガンジェは、あきらめずに何とかして入れるクラブを探そうと言います。

そんな2人を見て、ヨンソルはおかしいと思います。特に、ガンジェが優しくなったことが納得できませんが、スングムは、父親に訴えられて目が覚めたのよと取り合いません。

ガンジェは、明日も1時に予約を入れてあるから病院に来るようにとスンボンを説得しますが、スンボンはお前たちと一緒に今日生きたいんだ、楽しく笑いながら 。それじゃだめかと言います。

そこにガンシムがやってきて、ゴーゴー場の件を交渉するふりをして、甘えます。そして、私たちには何でもない一日が、父さんには大切な一日だったのに、何で気がつかなかったんだろうと胸を痛めます。

テジュが、ゴーゴー場の話をしようとすると、ムン会長にすごく楽しみにしている、ありがとうと言われてしまい、本当のことが言えなくなってしまいます。

ゴーゴー場の相談をするために、ウノの店に、チャ家の3姉弟、テジュ、ウノが集まると、ちょうどテジュのところにクラブが見つかったという電話がかかってきます。しかし、貸し切りという条件付きでした。

それなら、もっと規模を大きくしようとウノが提案します。テジュの会社では毎年年末パーティーが開催されますが、「家族と踊ろう」というテーマにすれば、みんなが参加できるし、費用は会社持ちになると言います。さらに、ドレスコードもウノがある案を思いつきます。

パーティー当日、ムン会長が張り切って踊りだします。なんとドレスコードは学生服でした。スンボンやスングム、院長たちは、学生服を着るのに難色を示していましたが、パーティーが始まったら、ノリノリで踊りだしました。

ヤングムとコ・ウナンは、学生時代にゴーゴー場に通い詰めていたので、踊り慣れた様子で楽しんでいました。カウントダウンで新年を迎えると、盛り上がりは最高潮に達します。

そんな中、ガンシムは突然テジュの手を引っ張り、外に出ます。「私は常務と今日を生きたいんです。私と結婚してください」とプロポーズをします。そして、可能なら1か月以内に挙式をしたいと言います。

ダンスフロアからスンボンがいなくなっているのに気が付いたガンジェは、慌てて探します。すると、個室でうずくまっているスンボンを見つけます。ガンジェは具合の悪くなったスンボンを病院に連れていこうとしますが、楽しい雰囲気を壊したくないといって、拒否します。

ヒョジンが、急にいなくなったガンジェを探していると、ちょうどガンシムがテジュにプロポーズしているところを見てしまいます。

テジュは、もしかしてお父さんのため?と聞きます。

パーティーが終わり、帰宅します。スンボンとスングムは楽しかったと大喜びです。また、来年もやろう、こうなったら年末の恒例行事にしようと盛り上がりますが、スンボンの病気を知るガンジェやガンシム、ソウルは複雑です。

みんながそれぞれの部屋に戻ると、ダルボンはガンシムに、兄さんと2人で俺に何かを隠しているだろうと聞きますが、ガンシムは何を言っているのと相手にしません。

でも、ダルボンは絶対に2人は何か隠している、長年の勘でわかるとソウルに言いますが、ソウルは、おなかが空いたと言って、話を逸らします。

ヒョジンは、ガンシムが1か月以内に結婚するとガンジェに話します。

しかし、実際には、テジュは「ひとまず考える時間をくれ、その場の気持ちで答えられることじゃないし」とプロポーズの返事をしていませんでした。

ガンシムは、「確かにそうですね、ゆっくり考えてください」といいながら、やっぱりイヤなんだわ、私のことが好きなら、すぐにイエスと答えるべきでしょうと考えてしまいます。

翌日、スンボンは店を手放すとスングムに話します。腰を痛めて、店を続けるのが難しいからだと言います。

家族なのにどうしてあらすじ54話

元日の朝から、ガンシムはペク・ソリの老人ホームの訪問に付き添いに行きます。

ガンシムが出かけると、ヒョジンは昨晩のプロポーズの話をみんなにします。驚いたスングムは、早速スンボンに話します。

テジュは、老人ホームの慰問を体調不良を理由に休みます。そして、ウノに「心がものすごく痛い。ガンシムにプロポーズされたけど、自分のことを愛しているからではなく、緊急事態で仕方なくさ」と言います。

ソウルは、スンボンが店を手放す話をダルボンにします。

老人ホームの慰問には、ウタクの元妻もカメラマンとして同行し、「ソリさんいい政治家になれるわ」と言います。それを聞いたガンシムは「意味のなく発した言葉がもとで妙な噂が立ったら、こちらが迷惑するんです。」と注意します。

さらに、ウタクとのことも人前で誤解を招くような発言はやめてほしいときっぱりといいます。

ウタクの元妻は、ガンシムを困らせるためにわざとやったと言います。ガンシムにしたら、恋人を奪われた被害者はこちらだと抗議しますが、また奪い返されたと言います。

怒ったガンシムは、自分には好きな人がいるし、ウタクとのことは完全に終わったことだと言い返します。しかし、ウタクの元妻は、子供が病気で父親を恋しがっているから、復縁を頼んだけど断られた。その腹いせに八つ当たりをしたと言って、謝ります。

テジュは、ウタクにスンボンの病状を尋ねます。しかし、ウタクは、ガンシムに聞いてくれと言い、答えません。

テジュは、ガンシムからプロポーズされて、1か月以内に挙式をしたいといわれたが、それはお父さんのためで、いったいどうしたらいいかわからないと悩みを打ち明けます。

「もし、あんたが僕ならどうする?」と聞くと、ウタクは「ガンシムを愛していますか?」

テジュは「もちろん、愛している。ただ、結婚が怖いだけだ」と答えます。「どちらが怖いですか?結婚と彼女のいない人生と 」と言われます。

スンボンはお店の前で、ガンシムのプロポーズのことを考えていると、ガンシムが帰ってきました。ガンシムはお店を手放すことに賛成し、やりたかったことや好きなことをやって過ごして欲しい、たまには有給を取って付き合うからと言います。

いきなりそんなことを言われたスンボンは「あいつらしくない、何かあったのか?もしかして、プロポーズを断られたのか?」と考えます。

家の中に入ると、スングム、ヨンソル、ヒョジンが待ち構えていました。歓迎ムードに戸惑うガンシムは、さっさと部屋に入ってしまいます。

逆に、チャ家の人々は、ガンシムから結婚の報告がないことをおかしいと感じます。

そこに、ガンジェとダルボンが帰ってきます。そして、家族のみんなにプロポーズの話が知れ渡っていることに、ガンシムは驚きます。

慌てて、ヒョジンに、プロポーズなんてしてないし、ありもしないことでみんなを振り回さないでと責めます。

本当のことを言ったのに怒られたヒョジンは「あんまりだわ、なぜとぼけるんですか?もしかして断られたんですか」と言ってしまいます。

2人の言い争いがヒートアップしてきたために、ガンジェはヒョジンを部屋に連れていき、ガンシムも自分の部屋に戻ります。ヨンソルが事情を聞くと、 プロポーズの話は本当で、返事をもらえていない、恥ずかしくて死にそうだわと泣きながらいいます。

ヒョジンは、ガンシムが嘘をついていると言いますが、ガンジェはそれでも君が折れなくてはいけないと諭します。

ガンジェのいうことに納得できないヒョジンは、家の外に飛び出し、ヤングムに電話をして、ガンシムの悪口を言います。それをたまたま通りかかったソウルに聞かれてしまいます。

テジュは、ムン会長に1度結婚に失敗しているのに、なぜペク・ソリとの再婚を決心したのかと尋ねます。
ムン会長は、「結婚は経験してみないとわからない、 怖がる必要はない、問題が起きたらぶつかればいい、結婚は人生をかけるだけの価値がある」と言います。

「どういう部分が人生をかけるだけのことがあったと」?とテジュが聞くと「お前だ、お前のような息子に出会えたことさ、照れくさいな」といいます。

ガンシムは、テジュからの返事を待ちきれなくなります。自分のことを好きだと言ったのに、なぜ結婚はできないのかはっきり聞きに行きことを決めます。

スンボンも、テジュの態度に納得ができず、電話で問いただそうとしますが、宝石店の前で考え事をしているテジュは電話を無視します。ついにテジュは結婚指輪の購入を決断します

電話を無視されたことに怒るダルボンですが、ダルボンはやめろと止め、父さんに話がある、豆腐作りを教わって、店を継ぐと言います。

スンボンは、絶対にダメだと断固拒否します。ダルボンが何を言っても、聞く耳を持ちません。

スングムとソウルが、台所でもやしのひげとりをしています。ヒョジンは、もしやガンシムの悪口を言ったことを、スングムに告げ口されるのではとハラハラします。

スングムから手伝うように言われると、よろこんで加わりますが、ソウルからもやしはいいから、ニンニクの皮むきをやるように言われます。

手にニオイが付くので本当はやりたくないはずですが、ソウルに逆らえないヒョジンは、皮むきを始めます。そこに、ダルボンがやってきて、店を継ぐ話を拒否されたとソウルを怒鳴り、部屋に行ってしまいます。

心配したソウルはダルボンの後を追います。さらに、スングムもスンボンの所に行ってしまいます。

ソウルは、 もう一度だけお父さんと話してみて、後で後悔しないようにとダルボンを説得しますが、怒りが収まらないダルボンは、 二度とこの話はするなと怒ります。

スングムは、ダルボンに店を譲るように説得しますが、スンボンは、こんな店が代々受け継ぐような店かと怒って、店を飛び出します。

取り残されたヒョジンは、一人でニンニクの皮むきをしていると、ガンジェやってきます。そこに、ガンシムとヨンソルも部屋から出てきます。

ガンジェに促され、ヒョジンはさっきのことを謝ると、ガンシムも謝ります。ヨンソルは、きちんと謝ったヒョジンを褒めます。

納得がいかないヒョジンですが、ガンシムに謝ったご褒美に、ガンジェは一緒にニンニクの皮むきを手伝います。ヒョジンは大喜びします。

テジュのところに向かうガンシムをヨンソルが送り出します。ところが、近くにテジュが来ていたのです。

ばったり会った2人は、プロポーズの話をします。ガンシムは、ずるずる引き伸ばされるのは嫌なので、イエスかノーではっきり答えてくださいと言います。

テジュは、「答える前に、一つだけ聞かせてくれ。なぜ僕と結婚したいんだ?僕は結婚するわけに、僕たちふたりのこと以外、介入するべきじゃないと思う。たとえ家族でも、お父さんでも、どんなことでも」

「どこまで知っているんですか?」「君と同じだけ」「だから断るんですか?」「君の本心が知りたい。僕をどう思ってる。愛か、逃げ道か、それとも僕の気持ちを試しているのか?」

一体何の話かわからないガンシムでしたが、 テジュは、自分と香港行きを天秤にかけてきたのではないか、自分では決められないから結婚の話をして断られたら、心置きなく行こうと思っているのではないかと言います。

ガンシムは「 愛していないのにプロポーズするバカが?愛していないのに連絡をくれない常務に怒るバカがいますか?」と言います。そして、ガンシムが香港行きの話を相談しなかったのは、本当に行きたいかどうか自分でも分から ないのに、テジュを煩わせたくなかったためです。

ガンシムは「次は常務が答える番です。イエスかノーか、どっちですか?」

テジュがイエスだと答えると、ガンシムはやっぱりね、断られると思ったと言いかけ、ハッとします。さらにテジュは続けます。「イエスだ、僕と結婚を、チャ・ガンシムさん」と言います。

喜び抱き合う2人でしたが、そこにスンボンが待ったをかけ、結婚?勝手に決めるなと言います。

家族なのにどうして52~54話感想

とうとうガンシムもスンボンの病気を知ってしまいますが、ショックを受けたガンシムの姿が涙を誘います。テジュがそばにいて、本当によかったねって思いました。

事情を知った院長も、ガンジェを支えてくれるようになったし良かった、良かった。

家族なのにどうして次回あらすじ

←家族なのにどうしてあらすじ49話~51話
→家族なのにどうしてあらすじ55話~57話

家族なのにどうして全話あらすじ

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