青い海の伝説あらすじ19話

チヒョンがシムチョンを家まで送ると、その姿を見たジュンジェは怒ってシムチョンを家にいれます。

ナムドゥは、シムチョンがジュンジェの家族に以前から会っていたという話を聞き、自分は一度も会ったことがないのにと複雑な気持ちになります。

シムチョンは、急に胸が痛みだします。もしかしたら、水に入っていないせいかもと不安になります。その心の声が聞こえたジュンジェは、シムチョンを一人きりにして、プールで泳げるように、ナムドゥとテオを無理やり外出させます。

何かおかしいと思ったナムドゥが家に戻ると、シムチョンがプールで泳いでいました。人魚の姿になっているシムチョンを見たナムドゥは、 最初は変わった水着を着ていると思いますが、今までのシムチョンの行動を思い出し、本物かもしれないと疑います。

そして、シムチョンがプールから出ると一瞬にして尾びれが足に変わったのを見て、本物の人魚であると確信します。シムチョンは、ジュンジェに内緒にして欲しいと頼みますが、ナムドゥは、人魚ショーのワールドツアーを始めて、一緒に大儲けをしないかと持ちかけます。

そのため、シムチョンは、ナムドゥと握手をして記憶を消しますが、ジュンジェが知っても、同じ反応するか確かめるために、もう一度ナムドゥの記憶を戻し、確かめます。

ナムドゥは、ジュンジェが事実を知ったら絶対に逃げ出すと答えます。その答えを聞いたシムチョンは、もう1度ナムドゥの記憶を消します。

ずっと無視をするジュンジェに、シムチョンが抗議すると、ジュンジェは俺の身に何かがあったらと聞くと、シムチョンは何度かれても同じ、あなたに何かあったら生きていけないと答えます。

なぜだとジュンジェに聞かれても、答えることができないシムチョンは、心の中で、あなたがいないと私も死ぬから、人魚の心臓は陸では長く持たない、あなたに愛されることでかろうじて生きている、海に帰らない限りとつぶやきます。

思わずジュンジェは、なぜ死ぬんだと言ってしまいます。心の声が聞こえていたことにシムチョンは驚き、私の正体を知っているのと尋ねます。

ジュンジェは、 知っている、何もかも思い出したと言います。そして死ぬとはどういうことだとシムチョンを問い詰めます。

シムチョンは、私は人間ではない、陸にいる限りあなたに愛されなければ心臓が固まって死んでしまうと話します。

ジュンジェは、二人が愛し合った結果、お互いを死へ追いやったというチョン・ギョンウォンの言葉を思い出します。

シムチョンを殺す人間は、マ・デヨンではなく、自分だという事実にジュンジェは衝撃を受けます。

ジュンジェは、自分が身を引き、シムチョンを元の場所に返せば、悲劇を避けられるはずだだが、シムチョンを帰さずに済む方法ばかりを考えてしまいます。

正体がバレてしまい号泣するシムチョンですが、ジュンジェが以前から自分の正体を知っていたことを思い出し、私のことが怖くない?嫌じゃない?とジュンジェに質問をします。

ジュンジェは、そんなことはない、最初から変だとは思っていたが、謎が解けただけだと答えます。その答えにシムチョンは、ホッとしますが、ジュンジェは、また同じことが繰り返されるのではないかと 不安に思います。

ジュンジェは、シムチョンを難破船遺物展示会に連れて行きます。 そして、タムリョンの肖像画を見せ、タムリョンとセファの話をします。

でも、ジュンジェは2人の悲しい結末を隠し、末永くお幸せに暮らしたと嘘をつきます。 でも、幸せに暮らしたはずなのに、なぜジュンジェが不安に思うのか疑問に感じます。

ジュンジェは、人の気持ちは移ろいやすいから、もし別れるようなことになったら、シムチョンの場合は命がかかっているから心配なんだとごまかします。

モ・ユランは、ジュンジェのことを知るために、ナム部長の奥さんに電話をしますが、番号が変わっていたために電話がつながりませんでした。

シムチョンは、ジュンジェを不安をなくすために、半日分の記憶だけ消すことを提案しますが、ジュンジェは拒否して、逃げ回ります。それを追いかけるシムチョンですが、二人の姿はどう見てもいちゃついているようにしか見えません。ナムドゥは、昨日まで喧嘩していたのにと呆れます。

モ・ユランの居場所を探らせたカン・ソヒは、アン・ジンジュの家で家政婦をしていることを知り、アン・ジンジュの家を訪ねます。

カン・ソヒは、料理上手ですね、いつもおいしく食べていました。ここをやめるならうちに来ませんかと、モ・ユランに言います。

その言葉に怒ったモ・ユランは、本当にあんたの家に?と答えます。アン・ジンジュは乱暴な口の利き方に驚きますが、モ・ユランは構わず続けます。

そして、何しに来たのか知らないけど、私がおとなしくしていたのはジュンジェのためよ。もう怖いものなんてないのと言います。

慌てたカン・ソヒは、アン・ジンジュに席を外すように言いますが、モ・ユランは、アン・ジンジュの前ではっきりと「この人は同窓生の夫を奪いました。追い出された前妻は、行方不明でしたよね。その前妻は私です。この女に夫を奪われました」と言います。驚くアン・ジンジュは、自分の部屋に行き、友人に電話で今見たことを話します。

ジュンジェ、ナムドゥ、テオとホン刑事は、カン・ジヒョンについての情報を交換していました。彼女の周りの人間が相次いで変死して、過去の夫は2人とも失明後に死んでいること、孤児だった彼女を引き取った家族も全員死んでいることがわかりました。さらに、カン・ジヒョンの出身地と出身高校が、ジュンジェの母親と一緒だったのです。

カン・ソヒは、ナム部長の後任にマ・デヨンを据えていました。

青い海の伝説あらすじ20話

モ・ユランの過去を知ったアン・ジンジュは態度を一変させ、モ・ユランを「姉さん」と呼び、これから実の姉と思って接すると言います。やめても行く当てがないのだから、実の妹の家だと思って気楽に過ごしてほしいと言います。

アン・ジンジュは、まるで時代劇の見た気分だわ、イニョン王妃とチャンヒビンのようだと、イニョン王妃は王妃の座に返り咲いたでしょ、私が助けるから姉さんは華麗なる復権をしてと言います。

モ・ユランには、そんな気はなかったのですが、アン・ジンジュは、助ける気満々になっています。

アン・ジンジュは、シアにモ・ユランが不動産王のホ・イルジュンの前妻だったと話します。シアは、ジュンジェの母親であることには気づいていましたが、そこまでは知らなかったので、驚きを隠せません。

シアは、クラブにテオを呼び出します。それに、ナムドゥとシムチョンも付いていきます。
クラブが初めてのシムチョンは、大喜びで踊ります。やけくそ気味のシアもお酒を飲みながら、シムチョンに負けじと踊りまくります。

シムチョンがクラブにいると知ったジュンジェは、迎えに来て、帰りたがらないシムチョンを強引に連れ出しますが、外は大雨でした。濡れると人魚の姿に戻ってしまうシムチョンのために、ジュンジェは傘と長靴を買ってきます。

これからはできないは禁句で、人と同じことを全部経験させてやるといいます。

シムチョンは、明日を自分の誕生日と決め、ユナとホームレスの友人を招待します。

ナム部長の奥さんが病室にいないのを確認したチヒョンが病室にやってきます。そして、マ・デヨンの関係者は僕の母ですかと聞きます。

驚くナム部長の様子から、マ・デヨンとカン・ソヒの関係を察したチヒョンは、ナム部長の呼吸器を外します。ところが、警報が鳴りだし、焦ったチヒョンがどうしたらいいのかわからずにいると、いきなり後ろから引っ張られ、病室から引きずり出されます。それはマ・デヨンでした。

マ・デヨンは、あんな外し方では警報が鳴る、警備員の交代時間で助かったが、今後は直接手を下すな、母親の苦労を無にする気かと言います。

チヒョンは、なぜ自分と母親の周りをうろつくのかと問い詰めますが、マ・デヨンは黙れと一喝し、自分の幸せだけを考えろと言います。

一方、ナム部長の奥さんのところにモ・ユランから電話がかかってきます。モ・ユランは、ジュンジェが入院中のナム部長の見舞いに来ていることを知り、連絡先を聞きます。

ところがナム部長が心停止になってしまったために、連絡先を教えるどころではなくなってしまいました。心停止中のナム部長は、タムリョンと友人だった過去を夢に見ます。

ナム部長の奥さんからの電話を待つモ・ユランに、シムチョンから誕生日パーティーの誘いの電話がかかってきます。いったんは断るモ・ユランですが、シムチョンには両親がいなくて、誕生日を祝うのも初めてと知り、行くことに決めます。

翌日、シムチョンはモ・ユランを迎えに行きます。家に向かう途中、花束を買って帰るジュンジェと偶然に会います。シムチョンは、横断歩道の向こうからジュンジェと大声で呼びます。

ジュンジェという名前に驚くモ・ユラン。幼い頃に生き別れた息子と同じ名前なのというと、シムチョンは、ヘラクレスの塔の話をします。

そして、あの塔で別れた人は必ず再会できる伝説は本当だった、おめでとう、あなたのお母さんよと言います。ついに、ジュンジェとモ・ユランは再会します。泣きながらごめんなさいと謝るモ・ユラン

モ・ユランはジュンジェを置いて出たことを後悔していましたが、ジュンジェは元気でいてくれただけで十分だと言います。

みんなでシムチョン誕生日を祝います。シムチョンは、自分のお祝いだけでなく、ジュンジェと母親の再会も祝います。

ナムドゥは、シアに電話をして、「お前の家の家政婦さんがジュンジェの母親だった、すごい偶然だ。でも、お前とも親しわけだからよかったな」と言い、シアにもこっちに来るように言います。どうしたらいいかわからないシアは途方に暮れます。

誕生日パーティーが終わった後、モ・ユランは今までの暮らしについて話します。そこで、ナムドゥは、カン・ジヒョンを知っているか尋ねます。

モ・ユランは驚き、よく知っていると答え、ジュンジェもよく知っている人よと答えます。

カン・ジヒョンは、あなたの継母よ。改名してカン・ソヒになったけどと言います。なぜ、カン・ジヒョンについて調べているのかと問うと、ナムドゥは、殺人犯のマ・デヨンの行方を追っているけど、その女と関係があると言います。

そこまで、話すとジュンジェが話を遮り、知り合いの刑事に聞かれただけだとごまかします。

青い海の伝説あらすじ21話

ジュンジェの家にやってきたシアは、家の前でテオに、ジュンジェのお母さんが自分について何か言ってなかったかと聞きます。

家の中に入る勇気のないシアは、無理やりテオを飲みに連れていきます。シアは、ジュンジェのお母さんだったことを知っていたとテオに告白します。

驚いたテオは、なぜ黙っていたというと、シアはモ・ユランに失礼を重ねてきたので、すごく仲が悪く、関係を修復してから話すつもりだったと言います。

私のこと嫌いになったです、これで、ジュンジェにも嫌われた。でも、私はジュンジェを嫌いになれない、あなたは私みたいになっちゃだめよといい、泣きだします。そんなシアの姿を、テオを微笑ましく眺めます。

ジュンジェは、ホン刑事にカン・ソヒはカン・ジヒョンで、マ・デヨンが自分を殺そうとしたのは、彼女の指示であることがわかったと話します。

でも、ホン刑事は、ジュンジェの命が狙われる理由がわかりません。そのため、ジュンジェは、自分の素性を白状し、相続問題が理由だと話します。そして、すぐにカン・ソヒの事情聴取をしてほしいと言いますが、証拠がないために、警察は動くことができません。ジュンジェは自分で証拠を見つけ、すべて明らかにすると言います。

ナム部長は、かろうじて自発呼吸があったために一命を取り留めることができました。

意識のないナム部長は、過去の出来事を夢に見ていました。 チヒョンは、カン・ソヒに自分の父親はマ・デヨンかと尋ねますが、カン・ソヒは何がそんなに気になるの?何もかも私に任せておけばいいのにと言います。

でも、チヒョンはあんな男が父親だなんて耐えられない、自分は一生日陰者じゃないかと 怒ります。

すると、カン・ソヒは自分の生い立ちについて話しだします。双子だった彼女は、生まれてすぐに捨てられました。姉は裕福な家に引き取られたけど、自分は酔って暴力を振るう養父と無気力な養母のもとで、貧しいどん底の暮らしを強いられた 。でも、自分にはひとつだけ武器があった。私は自分の境遇を武器にして、ここまで這い上がってきた。

カン・ソヒは息子にだけは同じ思いさせたくない、2人の父親は道具にすぎないから、2人を使って、陽のあたる場所に行って、胸を張って生きてほしいと言います。

テオはシアを家まで送り、シアのことはあきらめたけど、シアにはジュンジェにきちんと気持ちを告白してほしいと言います。

モ・ユランは、アン・ジンジュに息子と再会したと話します。アン・ジンジュはモ・ユランに気に入られようと、必死になって気を使います。

シアは、気まずくてモ・ユランと顔を合わすことができませんが、モ・ユランは、ジュンジェとこれからも仲良くしてほしいと言います。喜んだシアは、お母さまといって抱きつこうとしますが、笑顔で拒否されてしまいます。

ジュンジェは会社に乗り込み、チヒョンに父親の居場所を聞きます。海外にいると言い張るチヒョンですが、ジュンジェは嘘だと見破り、お前のことは信じられないといって立ち去ります。

ホン刑事の調べで、ホ・イルジュンの出国記録がないことがわかりました。ジュンジェは、ナムドゥに次のターゲットは自分の実家だと告げます。

アン・ジンジュは、カン・ソヒを懲らしめる手伝いを申し出ます。モ・ユランは2時間ほどカン・ソヒを外に連れ出してほしいと頼みます。

会員制の集まりにも簡単に顔をださないカン・ソヒをおびき寄せる作戦を考えます。

チヒョンは、ホ・イルジュンに父さんの息子は僕だけではダメ?そうじゃないと父さんを守れない。ジュンジェが必要?と尋ねますが、ホ・イルジュンは何も答えません。

さらに、ジュンジェが詐欺師であることや、父さんの具合が悪いことを知っているのに見舞いにも来ないと言います。

ジュンジェたちは、害虫駆除サービスの業者を装い、カン・ソヒが出かけたのを見計らいジュンジェの実家に入り込みます。

ナムドゥはシムチョンに頼み、チヒョンを呼び出してもらっていました。シムチョンは、チヒョンにマ・デヨンとの関係を尋ねます。

自分とジュンジェはマ・デヨンに命を狙われているので、もし何か関係があるなら止めてもらいたいと言います。が、チヒョンは、何の関係もないので無理だと答えます。その近くには、マ・デヨンがいました。

一方、ナムドゥが家政婦の相手をしている間に、テオはパソコンから会社の資料をハッキングし、ジュンジェは家の中で不審な点を調べ、盗聴器を仕掛けます。 そして、父親の部屋に入ります。

ボロボロになった父親の姿を見てジュンジェは、俺と母さんを捨てて、父さんは何を得た?ここは危険だから家を出よう、ナム部長の事故も父さんの病気もすべてカン・ソヒの仕業と言います。

しかし、ホ・イルジュンは10年ぶりに帰ってきて母親を侮辱するのか。私の選択を否定したいだけだろう、でも、私は幸せに生きてきた。ソヒは今でもお前の帰りを待っている。私はあの優しい女と17年間連れ添った、お前に何がわかると激怒します。

ついに、ジュンジェはカン・ソヒの過去について、父親にぶちまけ、破滅に向かっているから、この家から連れ出すと言いますが、 ホ・イルジュンは、詐欺師のお前は、父親である私まで騙そうというのかと、徹底的にジュンジェを拒否します。

様子がおかしいと感じた家政婦は、チヒョンに電話をして、助けを求めます。ジュンジェが家に来たことを察したチヒョンは急いで帰宅します。

一人残されたシムチョンに、マ・デヨンが迫ってきます。シムチョンの弱点が水だと知っているマ・デヨンは、水道管を壊しますが、何とか逃げ出したシムチョンは屋上に逃げ込みます。

あとを追うマ・デヨンが、屋上の扉を開けると、シムチョンが目の前に立っていました。

そして、マ・デヨンの手を握ると、すべての記憶を消してあげる。罪を思い出せないのに、罰を受ける地獄を味わうのよと言います。

シムチョンは、マ・デヨンの記憶を消し去る時に、彼の過去をすべて見ます。その記憶の中で、タムリョンとセファが死んだシーンを見てしまいます。

すべてを忘れたマ・デヨンは、おびえて立ち去ります。残されたシムチョンは、胸を押さえ、苦しそうにうずくまります。

ジュンジェは、何とか父親を説得して連れ出そうとしますが、断られます。

青い海の伝説19話~21話感想

やっとジュンジェとシムチョンの気持ちが通じ合います。

そして、お母さんと再会、良かった!でも、コロッと態度を変えるアン・ジンジュはやっぱり笑えます。

カン・ソヒの過去も明らかになってきます。カン・ソヒが引き取られたのは貧しい家庭となっていますが、そういう家で養子縁組って認められるのでしょうか?

う~ん、韓国ドラマでは、施設から引き取られた子供が、その家でひどい目に遭う設定がよくあります。養子縁組に際して厳しい審査がないんかい!と突っ込みたくなるほど。

あと、海外に養子に出される設定もよくあります。「ごめん、愛してる」ではソ・ジソプはオーストラリアに、「ジャイアント」では主人公の弟が海外に養子に出されています。他にも「野王」でヒロインが娘をアメリカに養子に出しています。ざっと思い浮かんだドラマを挙げてみましたが、他にもこういう設定のドラマあるんだろうなぁ

ちょっと調べてみたところ、韓国は児童輸出大国と揶揄されるほど、海外養子が多いそうです。これには、朝鮮戦争が関係していて、戦後、進駐軍との間に生まれた子供が疎まれ、海外に養子に出す文化が生まれたそうです。引用:Global Village Nagoya

話を戻しますが、やっぱりチヒョンはマ・デヨンの息子でしたね、想定内でしたが。

でも、チヒョンはホ・イルジュンを父親として慕っています。それなのに、ホ・イルジュンの頭の中はジュンジェのことでいっぱい。実の息子だから当然なんですが。

チヒョンだって、育ての息子なんだから多少の情はあっても良さそうなのに・・・冷たくないか、ホ・イルジュン

そのくせジュンジェに対して素直になれず、一緒に行くことを拒否ってしまいます、あ~、もどかしい!

ジュンジェもチヒョンも可哀想だよ、ホント

青い海の伝説次回あらすじ

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青い海の伝説全話あらすじ

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